作者: 機械伯爵
日時: 2006/4/17(13:45)
 機械す。

> あー、そりでは説明せねばなるまい(えらそう)。

 は〜い。してして(by ポロン)

> Rubyistが最近注目しているblogに「rubycoの日記」というのが
<中略>
> 発見を日々つづっているというスタイルの日記です。

 あ”う”

> これが前提その一。

 前提ですか(汗)

> YARVという、仮想機械を作っているRubyistにささださんという
<中略>
> やってくれないかなあという発言を彼の日記でしました。

 あ”う”あ”う”

> これが前提その二。

 さらに前提っすかっ(大汗)
 
> で、その日記のコメント欄に、「じゃあさしずめpycoの日記ですね」
<中略>
> というわけです。

 ○○○○○○○○○○○○○○○っ!!!!!!!

 ・・・・・・・・・(600秒ほど虚脱)

 ………ご説明ありがとうございました(キャスト・オフされたアーマー=抜殻)

※日本でPythonを語る時には、Rubyをセットにすべきだと、つくづく
 実感しました。

> #なぜか「Lua」をキーワードにわたしのページにいらっしゃる方が
> #数は少ないものの途切れずに訪れてきていて、Luaも調べてみようかなあ
> #と思う今日この頃。

本家 http://www.lua.org/
Lua言語の紹介 http://staff.aist.go.jp/yutaka.ueno/lua/docsjp.html

 Pascalっぽいとか書いてありますが、Eiffelのほうが似てるかも。