作者: Bruce.
日時: 2006/10/11(17:16)
Bruce.です。

機械伯爵 writes:

>  扱いが大きいというより、「無かったところにある」が大きい
> と思います。

ふうむ。

これはあるかもしれませんね。今までのは翻訳本ですから、それなりに
大きい書店でないと置いていなかったというのはあるかもしれません。
二件ほど多分はじめてPython本が置かれたであろう書店が通勤経路に
あります(オライリーの本なんかはもちろん扱ってない)。

>  どうでしょ? SoftBankとセットでYahoo!ってフツーにアンチが増えてますし、
> プログラムに興味を持つような人なら、Yahoo!よりGoogleのほうがネームバリュー
> があるんじゃないでしょうか?(私見ですけど)

どうなんでしょうねえ。

細かく分析した資料がないので何ともいえないのですが、シェア的には
Yahooが優勢だし、Googleを愛用する人はいわゆるすでに「こっち側」
の人だったりしますよね。

プログラミング入門者がどうなのかというと…うーん。わかりゃん。

> > >  それと、そこそこ売れてるみたいですし(もう2版出てる)
> > 
> > ありがちな間違いとは思いますが、「刷」じゃないですか?
> > 「版」が改まってたら大変すよ。
> 
>  えっと、あまりに訂正が多かったので『版』が改まっているようです(爆)
>  正誤表も、初版と第二版の正誤表が出てるので
> 
>  「みんなのPython」正誤表
>  http://coreblog.org/ats/stuff/minpy_support/errata/

これ、正誤表書いた人自体が勘違いしていませんか?
誤植の修正ごときで「版」を改めていたら大変ですよ(^^;

いじょ。