作者: Bunta
日時: 2005/6/05(23:42)
Re: cgrepのバイトオフセット出力について

Bruce.さん! サンクスです〜。ああ、その組み合わせがあったかぁ。
(こ、これだ、あの幻の「できた!」のパターンは。)

>-r指定をする場合、対象となる検索ファイルのパターンを
>”必ず“ 与えてください。無指定では思いがけない動きをします。

 りょ、了解。m(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)m
 (なんだか、気持ちの悪いゲジゲジか何かが這ってるみたいだ。)
 (でも、ナウシカのオームみたいで可愛いかも。)

>うまくいってるぱたーんなぞ。

 これが見たかったのです!


C:\>c:\bin2\cgrep -rc:\000 "文太" '*.txt'
c:\000\222\CCC.TXT:文太

C:\>c:\bin2\cgrep32 -rc:\000 "文太" '*.txt'
c:\000\222\CCC.TXT:文太

C:\>c:\bin2\cgrep -t -M -rc:\000 "文太" '*.txt'
c:\000\222\CCC.TXT 1:文太	(色もつくもんね)
				(リダイレクトなら、cfgのとおりの
				 マーク記号がつく!)

C:\000>c:\bin2\cgrep -t -M -r "文太" '*.txt'
.\222\CCC.TXT 1:文太		(カレントもOK!)

 ありがとうございました。うれじいです。m(_B_)m


 Onigsed は、本日、実用としてのみお働きいただき、440 行にまで膨れ上がっ
た置換と、ある条件で置換飛ばしのみのスクリプトで、50回は仕事してもらっ
てます。1MBぐらいのファイル群をなめる、なめる。
 440 行では、serow 版だと、スクリプトを切り刻んで、何度もパイプしなけれ
ばならないので、極楽環境。(^^)v
 でも、これではテストにならないですね。そっちも一生懸命、がんばります。

文太