とよこの和ごころ人形 本文へジャンプ
綿人形のご紹介


藤娘
大津絵の中の藤娘が抜け出して娘心の相をみせる踊り。
姿
創作人形です。
手習子
寺子屋に通う若い娘が帰り道に春風に吹かれつつ、蝶を追う場面、江戸の下町娘の気持ちを写した踊りです。

鏡獅子
手獅子を持って女小姓、弥生が踊り始めると、獅子の魂が乗り移ります
舞姿
創作人形です。
春駒

七つ笠
新娘道成寺の中の所作の一つ。三段重ねの笠を振り出して踊ります。
 娘道成寺
歌舞伎舞踊、安珍清姫の道成寺物語の、白拍子花子の扇の舞。
汐汲み
謡曲「松風」のなかの、海女の汐汲みの部分を舞踊化したもの


   

連獅子
高砂


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